2012年6月7日木曜日
餃子の王将 中島店
餃子の王将に行ってきた。直営店というのにはなかなか巡りあえなかったのだけど、中川区にある中島店は直営店のようだ。新瑞橋店に比べると明るくて、店員もハキハキしている。すごく快適だ。いつも中島店の前を通ると、列をなしているが、人気の訳が分かった。新瑞橋店はフランチャイズ店である。
僕はちゃんぽんを注文した。餃子の王将でちゃんぽんを注文する時、とろみを付けてもらうようお願いをする。新瑞橋店ではやってもらえなかったが、この店ではやってくれた。大阪にある餃子の王将店ならどこでもやってくれるので、名古屋の店でも問題なくどこでもやれると思っていたら、そうでもないみたいだ。とにかく直営店の中島店では普通にやってくれた。
餃子の王将の羽曳野店では以前食べ放題もやっていたのだが、今もやっているのかな? 内容も忘れてしまったが、妙に興奮した。ケンタッキーフライドチキンのバイキングも興奮した覚えがある。
問題はちゃんぽんの味だ。ちょっと薄すぎる。まあ餃子と一緒に食べたら問題はなかったけど。
相方は辛玉ラーメンを注文。これはまた逆に塩辛くて、食べれたもんじゃない。ちゃんぽんとスープを混ぜて二で割ったらちょうど良くなるんじゃないかな?
明朝、燻製にチャレンジすることに決定した。閉店間際のアオキスーパーで手羽先を購入。さてどうなるだろう・・・?
2012年6月6日水曜日
短パン姿の日韓公務員
週に2度ほど、コーヒーを2リットル作って、冷蔵庫に入れて冷やしておく。夏はアイスコーヒーを飲むことが多い。僕はコーヒーを飲むと頭が痛くなったり、心臓がドキドキすることがあるので、あまり飲まないがコーヒーの香りは大好きなのだ。コーヒーは豆で買ってきて、煎れる直前に豆を挽く。
今日もアイスコーヒーをつくりながら、コーヒーアロマにうっとりしていたら、急に日が出てきて暑くてたまらず扇風機をつけた。これだから夏は嫌いだ。
先週ソウルに出張に行ってきたが、仕事の前にホテルの部屋のテレビでニュースを見ていたら、ソウル市役所ではTシャツやポロシャツ、短パンで仕事をすることができるようになったと報道されていた。サンダルもOKだとか。これは涼しくていいなあ。すごく羨ましい。韓国のフレキシブルなところは大好きだ。だってこんなに暑いのにスーツを着る意味がない。誰のためにスーツを着るのか分からない。Yシャツは洗うのもアイロン欠けるのも時間がかかるし。Tシャツやポロシャツは洗濯機で洗って干せば次の日も着られる。
汗かきの僕も夏は必ずTシャツに短パン姿だ。訪韓の時も、飛行機に乗る時は絶対に短パン。空港についてリムジンバスでホテルにチェックインして、そこで初めて長いズボンを履く。さすがの僕も仕事の時だけは長ズボンだ。仕事が終わってホテルに戻り10分後ロビー集合するときも、30秒ぐらいシャワー浴びて、短パンに着替えてからロビーに行くことが多い。さすがにスーツで焼肉行くと服が大変なことになるから。
1989年6月、明洞の屋台で赤系統のチェックの短パンを3000ウォンで購入した。翌日それを履いて地下鉄に乗っていたら、見知らぬ老人に杖でヒザを叩かれた。「男のくせに、これはなんだ?」と言われた。肌を見せることがあまり良くなかったのかな? 23年前の話である。ところがいつの間にか韓国の方が日本より男性の短パン率が高くなってしまっている。別に統計があるわけではないが、両国を見てなんとなくそう思う。
ソウル市役所の画像。なんとも羨ましい職場だ。窓口はさすがにスーツ着用らしいが、市役所の中で働く人は、別に外部と会うわけでもないから、短パンだとエネルギー節約になるかも。ところで1枚目の画像は11:57頃なのだが、12時より少し前から食堂に入ってOKなのかな? すでに食べている人もいるようだ。
韓国ってすごいなあと思っていたら、日本でも同じようなことをしているところがあるらしい。佐賀県武雄市。
武雄市の樋渡啓祐(ひわたし・けいすけ)市長が発案したとか。政策的にどういう考え方を持っているかは興味がないけど、こういうフレキシブルさって日本に必要だと思う。
今日もアイスコーヒーをつくりながら、コーヒーアロマにうっとりしていたら、急に日が出てきて暑くてたまらず扇風機をつけた。これだから夏は嫌いだ。
先週ソウルに出張に行ってきたが、仕事の前にホテルの部屋のテレビでニュースを見ていたら、ソウル市役所ではTシャツやポロシャツ、短パンで仕事をすることができるようになったと報道されていた。サンダルもOKだとか。これは涼しくていいなあ。すごく羨ましい。韓国のフレキシブルなところは大好きだ。だってこんなに暑いのにスーツを着る意味がない。誰のためにスーツを着るのか分からない。Yシャツは洗うのもアイロン欠けるのも時間がかかるし。Tシャツやポロシャツは洗濯機で洗って干せば次の日も着られる。
汗かきの僕も夏は必ずTシャツに短パン姿だ。訪韓の時も、飛行機に乗る時は絶対に短パン。空港についてリムジンバスでホテルにチェックインして、そこで初めて長いズボンを履く。さすがの僕も仕事の時だけは長ズボンだ。仕事が終わってホテルに戻り10分後ロビー集合するときも、30秒ぐらいシャワー浴びて、短パンに着替えてからロビーに行くことが多い。さすがにスーツで焼肉行くと服が大変なことになるから。
1989年6月、明洞の屋台で赤系統のチェックの短パンを3000ウォンで購入した。翌日それを履いて地下鉄に乗っていたら、見知らぬ老人に杖でヒザを叩かれた。「男のくせに、これはなんだ?」と言われた。肌を見せることがあまり良くなかったのかな? 23年前の話である。ところがいつの間にか韓国の方が日本より男性の短パン率が高くなってしまっている。別に統計があるわけではないが、両国を見てなんとなくそう思う。
ソウル市役所の画像。なんとも羨ましい職場だ。窓口はさすがにスーツ着用らしいが、市役所の中で働く人は、別に外部と会うわけでもないから、短パンだとエネルギー節約になるかも。ところで1枚目の画像は11:57頃なのだが、12時より少し前から食堂に入ってOKなのかな? すでに食べている人もいるようだ。
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| スラックスを途中で切ったズボンみたい・・ |
韓国ってすごいなあと思っていたら、日本でも同じようなことをしているところがあるらしい。佐賀県武雄市。
武雄市の樋渡啓祐(ひわたし・けいすけ)市長が発案したとか。政策的にどういう考え方を持っているかは興味がないけど、こういうフレキシブルさって日本に必要だと思う。
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